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2014年3月31日月曜日

Puppy Linux − ROX−Filer ファイルマネージャ(メニュー>ファイルシステム)-1 - iza.bkog から転載

 Puppy Linux − ROX−Filer ファイルマネージャ(メニュー>ファイルシステム)-1 - iza.bkog から転載

Puppy Linux − ROX−Filer ファイルマネージャ(メニュー>ファイルシステム)-1 2011/05/14 20:44

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Puppy Linux − ROX−Filer ファイルマネージャ(メニュー>ファイルシステム)-1

  エラーが発生したときの対処の仕方の記録です。

  • 発生したエラー

    説明です。
    起動後に表示される背景画像とドライブのアイコンとメニューのアイコンが
    表示されなくなりました。

    下記の画像は、ドライブのアイコンが表示されるように、
    エラーの修復をしてから設定ファイルに背景画像の設定を追加しました。









  • ROX−Filer エラーの修復の仕方の手順の記録

    ROX−Filer ファイルマネージャ(メニュー>ファイルシステム) を開きます。
    空白部分を右クリックして表示されたメニューから、「オプション設定」をクリックします。
    「オプション」が開きます。


    例:メニューをクリックします。
    デフォルト:小さいアイコン


    大きいアイコンを選択します。右下の「戻す」をクリックします。


    「小さいアイコン」に変わります。「OK」をクリックします。(設定を保存します)


    再起動します。
    接続しているドライブのアイコンが、すべて表示されるようになりました。

    設定ファイル(PuppyPin) の場所
    /root/Choices/ROX-Filer/PuppyPin
    ----------
    PuppyPin の内容です。(例:接続しているドライブとアイコンが指定されています)
    ----------
    <?xml version="1.0"?>
    <pinboard>
      <icon x="480" y="704" label="sr0" args="optical iso9660">/root/.pup_event/drive_sr0</icon>
      <icon x="416" y="704" label="sdc8" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc8</icon>
      <icon x="352" y="704" label="sdc7" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc7</icon>
      <icon x="288" y="704" label="sdc6" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc6</icon>
      <icon x="224" y="704" label="sdc5" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc5</icon>
      <icon x="160" y="704" label="sdc3" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc3</icon>
      <icon x="96" y="704" label="sdc1" args="usbdrv vfat">/root/.pup_event/drive_sdc1</icon>
      <icon x="32" y="704" label="sda1" args="drive ntfs">/root/.pup_event/drive_sda1</icon>
    </pinboard>

    ----------

  背景画像の設定の記録です。

  • /root/Choices/ROX-Filer/README.txt

    ----------
    README.txt の内容です。(デフォルトの背景画像の説明)
    ----------
    If PuppyPin has this entry (within <pinboard></pinboard>):

      <backdrop style="Stretched">/usr/share/backgrounds/default.jpg</backdrop>

    Then that will be the background image. If that line is missing, Rox fills
    the background with the current GTK2 theme window background colour.

    To choose a backdrop image, right-click on any desktop icon, and there is an
    entry labeled "Backdrop..."

    ----------
    PuppyPin にこのエントリ(<pinboard></pinboard> の中で)があるならば:

    <backdrop style="Stretched">/usr/share/backgrounds/default.jpg</backdrop>

    それから、それは背景画像です。 その線がなくなっているならば、Roxはいっぱいになります
    現在のGTK2テーマ・ウインドウ背景色による背景。
    背景イメージ(どんなデスクトップ・アイコンの右クリックでも)を選ぶ、そして、そこにあります
    入場のラベルが付いた「背景 ...

    ----------
    場所:/root/Choices/ROX-Filer/PuppyPin の PuppyPin ファイルに
    赤字部分(背景画像の指定)を追加して保存しました。
    メニューの「シャットダウン」=>「JWMをリスタート」
    ----------
    <?xml version="1.0"?>
    <pinboard>
      <backdrop style="Stretched">/usr/share/backgrounds/default.jpg</backdrop>
      <icon x="480" y="704" label="sr0" args="optical iso9660">/root/.pup_event/drive_sr0</icon>
      <icon x="416" y="704" label="sdc8" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc8</icon>
      <icon x="352" y="704" label="sdc7" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc7</icon>
      <icon x="288" y="704" label="sdc6" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc6</icon>
      <icon x="224" y="704" label="sdc5" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc5</icon>
      <icon x="160" y="704" label="sdc3" args="usbdrv ext3">/root/.pup_event/drive_sdc3</icon>
      <icon x="96" y="704" label="sdc1" args="usbdrv vfat">/root/.pup_event/drive_sdc1</icon>
      <icon x="32" y="704" label="sda1" args="drive ntfs">/root/.pup_event/drive_sda1</icon>
    </pinboard>

    ----------
  続きます。
  Puppy Linux − ROX−Filer ファイルマネージャ(メニュー>ファイルシステム) 2 
  2011/05/15 14:06


 
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2011(H23)/05/14 8:30PM から記事の投稿を開始しました。 - iza.bkog から転載

2011(H23)/05/14 8:30PM から記事の投稿を開始しました。 2011/05/14 20:33 - iza.bkog から転載

Puppy Linux の情報

Puppy Linux 入門用の情報と使いこなすための情報を載せていきます。
puppy(子犬)さん


Puppy Linux を使用していると、様々なエラーが発生することがあります。解決できたときに解決した手順を記録していきます。


add - Knol: 知識の単位
2011(H23)/05/14 8:30PM から記事の投稿を開始しました。 2011/05/14 20:33

2011(H23)/05/14 8:30PM から記事の投稿を開始しました。


2014年2月8日土曜日

Puppy Linux Live CD をUSBメモリでブートする

家族のパソコンを、USB ブートできるようにしました。

 (2014/02/07 PM14:56~)
 電話とメールでやりとりしました。

  • 使用した機種
    マウスコンピューターのデスクトップパソコン
  • OS:Puppy precise-550JP
  •  IODATA (32GB) USBメモリー

QEMUテスト

QEMUテスト - プロセッサエミュレータ

QEMU

QEMU(キューエミュ)は、Fabrice Bellardが中心となって開発しているオープンソースのプロセッサエミュレータである。 QEMUは機械全体をエミュレーションするシステムエミュレーションと呼ばれる環境と、Linuxのユーザーランドをエミュレーションするユーザーエミュレーションと呼ばれる環境がある。 ユーザーエミュレーション環境は、非特権モードのエミュレーションおよび、Linuxのシステムコール命令をネイティブのシステムコールに変換する。

Windows 8.1 を起動する
  • TechNet Evaluation Center 
    製品版のすべての機能を備えた評価版 (無料)
    • Windows 8.1 Enterprise 評価版のダウンロード
      エディション
          Windows 8.1 Enterprise 評価版には、32 ビットおよび 64 ビットの ISO バージョンがあります。
      Windows 8.1 Enterprise の詳細については、「 Windows 8.1 の新機能 (英語)」をご覧ください。
       
      1. Windows 8.1 Enterprise の システム要件を確認する
      2. 90 日間の評価を行うためにソフトウェア製品版のユーザー登録をしてからダウンロードおよびインストールを行う
      3. 評価に役立つリソースを紹介するメールを受け取る
              
      Windows 8.1 Enterprise に関するリソース
      Windows 8.1 Enterprise - システム要件| TechNet
       
    • 32 ビット
      /2.7GB-windows8.1-E
      /9600.16384.WINBLUE_RTM.130821-1623_X86FRE_ENTERPRISE_EVAL_JA-JP-IRM_CENA_X86FREE_JA-JP_DV5.ISO




----- Following memo -----

  Label 
File name
Download place:


  Label 

----- It is a memo above. -----



2014年1月26日日曜日

Puppy Linux Live CD をUSBメモリでブートする

Puppy Linux Live CD をUSBメモリでブートする

 現在、USBメモリからブートするために、USB にインストールしている Syslinux のバージョン:
  (SYSLINUX 3.73 2009-01-25 EBIOS Copyright (C) 1994-2008 H. Peter Anvin) 


説明のあるサイト:


Puppy Linux Wary5 は、新しいパソコンにしてから、快適に動いています。


Puppy Linux Wary5 は、新しいパソコンにしてから、快適に動いています。

新しく購入したパソコンは、
サーバー用の格安パソコンです。

自宅用に2台
  • 富士通(FUJITSU) PRIMERGY TX100 S3 PYT10PT3S
    OS レス・HDD 有
    USB キーボード 有・USB マウス 有
    音声デバイス 無
  • 富士通(FUJITSU) PRIMERGY TX100 S3 PYT10PT3S
    OS レス・HDD レス (OS 無・HDD 無)
    USB キーボード 無・USB マウス 無
    音声デバイス 無

家族用に1台
  • 富士通(FUJITSU) PRIMERGY TX100 S3 PYT10PT3S
    OS レス・HDD レス (OS 無・HDD 無)
    USB キーボード 無・USB マウス 無
    音声デバイス 無
パソコンの設定は、購入時のまま、変更していません。
  • BIOS は、確認をしただけで設定の変更は、していません。
    パソコン起動後に、FUJITSU のロゴが、2回表示されますが、2回目が表示されてから、F2 キーを押すと BIOS 設定画面になります。
  • ディスプレイは、ディスプレイ切替器(USB ポート付) で、2台を切り替えています。
  • 音声アダプターは、USB 接続の音声アダプターをつけて、スピーカーに繋いでいます。USB2.0 延長コードに接続してから、パソコンに繋いでいます。


Following memo - textarea

Following memo - textarea

テキストエリアをコピーして使用できるように、記載しました。
It indicated so that textarea could be copied and used.


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----- It is a memo above. -----